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Posted by だてBLOG運営事務局 at

2008年05月02日

「母の日」アンケート、2位「プレゼントはいらない」?

5月の第2日曜日は、「母の日」。『母の日にもらったら嬉しいプレゼント』の調査では、【感謝の言葉・気持ち】と【お花】が1位、2位を独占。そこで、今回の調査では上記2つ以外でもらったら嬉しいプレゼントを聞いてみたところ、1位は【手紙】(42.1%)。そして、続く2位には【特に、プレゼントはいらない】(26.2%)がランクインし、母親の立場からすればあまり具体的な形のプレゼントは望んでいないということがわかった。
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医療保険は、病気になったり、ケガをした時に、入院あるいは通院すると、保険金が下りる保険です。 でも、医療保険に入っているからといって、安心してはいられません。医療保険は、病院に支払った金額を、すべて補償するわけではないのです。 医療保険は、入院1日につき○○円、通院したら××円というように、初めから補償内容が決まっています。


実際に入院して高額医療費を払った場合、ある一定の金額を超えれば、健康保険でその分が戻ってきますので、医療保険から、入院1日につき1万円が出なくても大丈夫です。 医療保険から、入院1日つき5000円受け取ることができれば、それで、ほとんどの入院費をまかなうことができるので、医療保険にお金をたくさん出したくない人は、このタイプの医療保険に入ってください。 少しくらいなら、医療保険料が高くなってもいい、という人は、医療保険から手術費用も下りるタイプにしておくと、より安心できます。

夫の生命保険に付いている医療特約があるから問題なし。そう考えて、自分個人の医療保険に入っていない主婦は多いと思います。 でも、夫の生命保険の医療特約だけで満足して、自分用の医療保険に入らないでいると、夫が死んだ後、医療保険に入っていない状態になるので、困ることになります。 医療保険に入る時期が早ければ早いほど、医療保険料も安く済みますし、医療保険に加入しやすいので、主婦も自分用の医療保険に入るべきです。
  
タグ :母の日


Posted by りさ at 03:00Comments(0)記念日